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内野手必見!!絶対にすべらない守備手袋「FITTE」!

突然ですが皆さん、「素手派」でしょうか、それとも「守備手袋派」でしょうか?
プロでも草野球でも、好みによって結構分かれるところじゃないかと思います。
まずは、素手/守備手袋それぞれのメリットを見てみましょう。

素手

メリット
・ボールの感覚をダイレクトに感じられる
・(人によっては)一番フィット感を感じられる
デメリット
・グラブや手の大きさによってはフィット感が甘くなる
・硬球やM球では痛く感じたり、タッチプレイでケガの危険がある
・グラブが汗を吸って革が傷みやすい
素手のメリットはなんといっても捕球感覚が一番鋭くなること。
グラブと手の一体感を感じやすいため、圧倒的に素手派!という人もいます。
一番のデメリットは、硬球やM球では痛く感じたり、タッチプレイでケガをする危険があること。
また、素手ではちょっとグラブが抜けやすいかな?と感じるようだったら、すべりにくい守備手袋を着用した方がグラブを扱いやすくなるかもしれません。

守備手袋

メリット
・手を保護することができる
・製品によっては素手よりフィット感が増す
デメリット
・製品によっては滑りやすくなったり、捕球感覚が鈍くなる
守備手袋があると強い打球も痛くないし、タッチプレイでも手を保護してくれます。
プロでも内野手は守備手袋をしている人の方が多く見かけますね。
しかし、グラブや手の大きさ、製品によってはフィット感や捕球感覚が落ちてしまう場合があるので、慎重に選ぶ必要があります。

内野手にお勧めの守備手袋とは?

僕のイチオシは、”絶対にすべらない守備手袋” Wilsonの「FITTE」という商品です!

『超特価』【野球 ウィルソン 守備用手袋】ウィルソン 守備用グラブ ■ホワイト(高校野球対応モデル) ■ブラック×レッド ■レッド×ネイビー ■素手感覚!汗をかくほどすべらない!ノンストレス設計&特殊素材採用の進化版FITTE(フィッテ)モデル。

価格:2,106円
(2017/11/4 16:25時点)


このFITTE、とにかくすべらない。
僕の場合、素手で使うよりも圧倒的にグリップ力が上がりました。
手首を振ってもグラブが全くずれないのです!!これは内野手にとっては非常に重要なポイントです。

どれくらいすべらない?

実際、どれくらいすべりづらくなるのか、動画にしてみました。

①素手、②FITTE、③他社守備手袋 で比べてみました。
同じように手首を振ってグラブの抜けづらさを比べたところ、FITTEが圧倒的なグリップ力を発揮しました!
守備手袋使いたいけどどれを選べばいい?と悩んでいる人に是非ともオススメしたい商品です!

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